2010年11月14日 [15:43]   ACL | スポーツ | ACL/2010 

ACL2010決勝 城南 vs ゾバハン

今年のACL決勝。
2年単位で決め事を作っているので、今年も決勝は1発勝負を日本の国立で行う。
ただ、今年は日本勢が軒並みベスト16で終わっているので、昨年以上にACLが空気な感じが・・・
決勝は、録画とは言えTV放送されるが、ここに至るまでの情報が、ニュースでもほとんどされないなど、あまり目立ってないなぁ。
とにかく、決勝は韓国の城南とイランのゾバハン。
どちらが勝っても初優勝・・・でも、韓国とイランってACLを制しているクラブが多いよなぁ・・・

AFCチャンピオンズリーグ2010 Knockout Stage
Final 日本・東京 国立霞ヶ丘競技場/27,308人
城南一和(韓国) 3-1 ゾブ・アハン(イラン)
(城南) ササ・オグネノブスキ(29分)、秉局(53分)、金チョルホ(83分)
(ゾバハン) モハマドレザ・ハラトバリ(67分)

↓Open.

Comment:0 | Trackback:0 | Edit | Page Top.↑

2010年05月13日 [20:01]   ACL | スポーツ | ACL/2010 

ACL2010 R16 結果と感想

今年のACLは、鹿島、川崎F、G大阪、広島の昨年のJ1上位4チームが出場している。
しかし、残念ながらGLを突破したのは、鹿島とG大阪だけで、川崎Fと広島はGLで敗退してしまった。
残った鹿島とG大阪は、1位通過の鹿島はホームで、2位通過のG大阪はアウェーの韓国でベスト8をかけての1発勝負である、16強の対戦を行う。

↓Open.

Comment:0 | Trackback:0 | Edit | Page Top.↑

2010年04月30日 [00:19]   ACL | スポーツ | ACL/2010 

ACL2010第6節 結果と感想

鹿島とG大阪がGL突破を決めており、広島のGL敗退が既に決まっている。
ただ、鹿島もG大阪も順位は決まっておらず、鹿島も負けると2位、G大阪も引き分け以下だと2位通過となってしまう。
また、唯一結果が決まっていない川崎Fは、GL突破の為にとにかく勝つ事、勝てばGL突破、引き分け以下で敗退と分かり易い状況。
Jリーグにアジア王者の栄冠を取り戻す為にも、出来るだけ多くのクラブにベスト16へと残って欲しい。

↓Open.

Comment:0 | Trackback:0 | Edit | Page Top.↑

2010年04月16日 [00:45]   ACL | スポーツ | ACL/2010 

ACL2010第5節 結果と感想

既に鹿島はGL突破を決めたのだが、他のJリーグ3チームは苦戦中。
残り2試合、ただ、G大阪と川崎Fに関しては、勝てば可能性を残す、広島も勝つことが出来れば可能性は残るが、非常に苦しい状況である。
さて、そんな中での勝負所の第5節。

↓Open.

Comment:0 | Trackback:0 | Edit | Page Top.↑

2010年04月02日 [00:19]   ACL | スポーツ | ACL/2010 

ACL2010第4節 結果と感想

ACLも折り返しての第4節。
ここまで、Jリーグ勢も順調に行っている鹿島と、どうにも結果が思い通りで無いG大阪に川崎F、完全に飲まれてしまったように見える広島と四者四様という感じでしょうか。
とはいえ、まだどのチームにも可能性があるだけに、最後までJリーグ全て勝ち残りを祈りたい所ですね。

↓Open.

Comment:0 | Trackback:0 | Edit | Page Top.↑

2010年03月26日 [00:29]   ACL | スポーツ | ACL/2010 

ACL2010第3節 結果と感想

ACLも折り返しの第3節。
今年のACLでは、鹿島は3連勝だが、残り3チームは大苦戦、2戦終わって勝利なし。
ここらで一発勝利をしないと、正直崖っぷちであると言えるだろうか。

↓Open.

Comment:0 | Trackback:0 | Edit | Page Top.↑

2010年03月12日 [00:11]   ACL | スポーツ | ACL/2010 

ACL2010 第1節、第2節 結果と感想

今年はWCがある為に、ACLの方も開幕が早まった。
結果として、Jリーグ開幕よりも早く、ACLが開催、既に第2戦まで終わっているが、Jリーグ勢がACL制覇を再びするためには、GLを4チームとも1位通過が欲しいな。

↓Open.

Comment:0 | Trackback:0 | Edit | Page Top.↑

    部下D

    Author:部下D
    「闇を○くもの」「狂える○竜」などの二つ名をもつも、著作け…大人の事情で名前をぼかしている小心者の中間管理職員。
    一応魔王らしく、世の中を斜めに、皮肉に批評します。