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2018年01月21日 [10:29]   サッカー日本代表 | スポーツ | A代表/2018 

WC2018メンバー予想

今年はロシアWCが開催されるが、現状で決まっている試合は大会直前。
その前に試合を組まれるかもしれないが、昨年のE-1でほぼほぼハリルホジッチ監督の中で選手は決まってきたかもしれない。
負傷者などが無いという前提で、個人的に、ハリルホジッチ監督が選ぶメンバー予想、4年に1回しか出来ない、楽しみですね。
先に書いたように負傷者が出る可能性もあって、必ずしも監督の予定通りの選手が選ばれるとは限らないし、現段階で考えていた選手が、リーグ戦で調子が非常に悪かったり、逆に、非常に良い選手が出てきたりすることで、多少なりとも入れ替わる可能性もあるが、その辺はおいておいて、もし、私がハリルホジッチ監督であれば、現段階で選ぶだろう選手、ハリルホジッチ監督がやろうとしているサッカーを推測して、選択していきたいと思います。

まずはGKから。
GKは、間違いなく3名になるわけですが、現状で言えば、やはり、監督の信頼も厚く、アジア予選の終盤で正GKとなった川島永が、やはり一番手でしょう。
ハリルホジッチ監督就任当初は確か、クラブも決まっていなくて選ばれていなかったのだが、今やFCメスの正GKと言っても良いところまで来ていて、ハリルホジッチ監督の信頼も厚い。年齢的には今年で35歳ではあるが、GKであれば、経験もあって良い年代とも言えるだろう。
二番手だが、これまで選ばれてきた回数と言うか、起用はあまりされていないが、信頼と言う意味では、川島永と同じくらい信頼されているように見える東口順なのか、川島永が正GKとなるまでは、日本のゴールマウスを守ってきていた西川周などいるにはいるが、やはり、E-1でほとんどの選手が結果を出せない中で、数少ないアピールが出来た中村航。確かに韓国戦で4失点したもののGKとしての素質の高さ、何よりも、こういう大会でのGKは、安定感も大切だが、大きな大会で力を発揮できる選手、ある意味、川島永だったり、かつての川口能だったりは、大舞台でこそ力を発揮する選手である。
そんな存在感を見せつつある中村航が二番手として、何より、今年23歳と言う若さを考えて、思い切って正GKとして起用するという事を、将来を考えてやっても面白いかもしれない。
そして、三番手、ここは非常に難しいのだが、先に書いた、東口順と西川周の争いと言う所だろう。
どちらか、その時に調子が良い方となるように思えるが、現段階では、監督の信頼は東口順の方が上かもしれませんね。
という訳で、ま、ここはあまり大外れは無いと思うのだが、日本代表がWCで好成績を残した時には、ベテランを招集していて、GKに一人ベテランをおいても良いのだが、既に川島永がベテランの域ですから、逆に若い選手、東京五輪代表候補GKである小島亨などを招集して欲しいとも思いますね。

GK
川島永嗣 1983.03.20 185 cm 74 kg FCメス(FRA)
中村航輔 1995.02.27 184 cm 72 kg 柏レイソル
東口順昭 1986.05.12 184 cm 78 kg ガンバ大阪



続いてDF陣。
まずはCBからですが、ここは間違いなく吉田麻が中心となって、そのパートナーをどうするのかと言う所だろう。
ただ、アジア予選の後半、日本の最終ラインは本当に安定感を欠いていて、その要因は、吉田麻だったのは間違いない。
但し、それは吉田麻がイングランドでしっかりと立場を築いて、ポジションを獲得した事で、試合に出るようになったため、世界標準の守り方の意識が出来ているからであろう。
守りに関して、ボールをもっている選手に、少しでもプレスが遅れると、それは決定機を作られる、それだけのスピード感が現代サッカーではあり、つまり、ボールに対して、特にバイタルに入るあたりではすぐさまプレッシングに行かなくてはならず、その意識があるからこそ、吉田麻は早い位置でプレスに出るが、Jリーグなどでは、まずはMFがプレスを仕掛けて、DFは出来るだけ早く、一旦ンゴール前に戻って、そこで前を向いてから、形を作ってプレスに行く。
そのタイムラグがプレスに影響を与え、吉田麻が出た後にパスコースを相手に与えてしまっていて、簡単に突破を許している。
つまり、吉田麻のコンビを組む相手は、その世界標準のプレスに対応できるプレーを出来るか、もしくは、状況に応じてカバーセンスの高い選手が選ばれる必要がある。
アジア予選では昌子源が選ばれていたが、結局、この二人のコンビは機能していない、どちらかと言うと、槙野智の方が欧州遠征の時には悪くなかった。ただ、来季、どうなるかは分からないが、最近の槙野智は浦和でCBではなくSBとして起用されている。
CBは専門性が高い事を考えると、出来ればCBとして起用されている選手が欲しいのだが・・・。
CBは普通に考えた場合は4名としたとき、コンビを組むのは、槙野智となるのか、昌子源とするのかと言う所だろう。
ただ、個人的には使えるとは言えないが、一つのオプションとしてSBでの起用、そして、それは3バックとして機能する事も考えられる植田直の3名が吉田麻以外のメンバーではないだろうか。

そして、SBとして、右SB候補は何人かいるが、確定していると言えるのは酒井宏だろう。
フランスでスタメンとしてやっていて、ネイマールなどを相手にしても引かない、欧州で守備能力がアップし、吉田麻の守備の感覚に最終ラインで唯一対応できていたのが彼であり、更に言えば、守備の軽い右サイドの前の選手のフォローもしていて、Jリーグ時代での武器である攻撃参加が最近は物足りないが、それは、試合中に足を攣るシーンがあるくらい守備での貢献があるからであり、今の日本の守備に酒井宏は無くてはならない所だろう。
もう一人は、順当で言えばどちらのサイドでも、更には中盤もこなせる酒井高であろうが、他にも室屋成だったり、西大伍だったりいるが、個人的には、鹿島に復帰が先日発表された内田篤が、どこまで復帰しているか、それ次第で、彼を招集するのもありかもしれない。
左SBに関しては、経験から長友佑となるだろう。ただ、その後となると、いや、本当の意味で言えば、長友佑も右SBの酒井宏と比較すると、現状では物足りなく感じる。それを越える選手が欲しいが、どうにも出てこない。
一人は、最近よく招集されている車屋紳か、もしくは山本脩か、ただ、若いが、勢いのある初瀬亮を選択するのもありだと思う。
ま、ハリルホジッチ監督は、どちらかと言うと安定感と言うか、信頼を考えた場合は、車屋紳を選ぶように思えるなぁ。

DF
酒井宏樹 1990.04.12 183 cm 70 kg オリンピック・マルセイユ(FRA)
酒井高徳 1991.03.14 176 cm 74 kg ハンブルガーSV(GER)
吉田麻也 1988.08.24 189 cm 78 kg サウサンプトン(ENG)
槙野智章 1987.05.11 182 cm 77 kg 浦和レッズ
昌子源 1992.12.11 182 cm 74 kg 鹿島アントラーズ
植田直通 1994.10.24 186 cm 79 kg 鹿島アントラーズ
長友佑都 1986.09.12 170 cm 68 kg インテル・ミラノ(ITA)
車屋紳太郎 1992.04.05 178 cm 73 kg 川崎フロンターレ



MFに関して、4-2-3-1だったり、4-1-4-1だったり、4-3-3と言う風に考える事が出来るが、サイドはFWとして考えている部分があるので、MFに関しては、中央のトライアングルとなる3名だけをMFとして考える。
そして、ハリルホジッチ監督は、中盤のメンバーに関してもボールを奪える選手であるのが、前提と言うか、絶対的な条件になっているように思える。
前2、後1の形であっても、前1、後2としても、守備専門と言うか、まずはボールを絶対的に取れる選手、そして、ボールを奪って前に運べる選手、ボールを奪えて攻撃にも参加できる選手、そういう選手を選ぶことが多い。
E-1でのサッカーの内容から、遠藤保待望論と言うか、プレイメイカーとなる選手の必要だと言われてはいたが、確かにボールを支配できるアジアレベルでは必要だが、WCの舞台では、オプション以上にはならない。
それを踏まえると、プレイメイカーの優先順位は低い。
まず、一人は長谷部誠だろう。監督の信頼も、そして選手の信頼も厚いキャプテンは、試合の状況に応じて、チームになくてはならない、本当は、他に出てきて欲しいのだが、今のところ、長谷部誠以上にキャプテンシーを発揮できる選手、彼の存在の有無がやはり大きな差となるだけに、出来るだけ完璧な状態で招集されて欲しい所だ。
その上で、中盤で言えば、現状では山口蛍は確定であろう。
監督の中でも山口蛍の攻撃参加の部分で不満はあるようではあるが、運動量とボール奪取力など、今の山口蛍も重要な存在であり、やはり、現状でベストなのは山口蛍と長谷部誠の組み合わせとなって欲しいが、残念なことに、この二人はあまりコンビを組んだことが無いのが懸念材料ではあるだろう。
MFを6名と仮定した場合、残り4名の内、可能性の高いのは、ここにきて代表に名乗りを上げて、監督の信頼を勝ち得た井手口陽だろう。先日、欧州移籍が決まって、このタイミングの場合、出場の問題なんかもあるだろうが、スペインの2部、それも、チームとしては3部から上がったばかりのチームという事であれば、十分スタメンを奪える可能性があり、その中で、海外での戦い方を身につけて更にレベルアップ出来るかどうか、それが出来れば、一気に代表の中心ともなれる素質は十分だろう。
さて、ここまで3名上げてきたが、次の一人は、迷う所であり、チームにベテランが欲しいという所と、ここまでの出来を考えた時に、今野泰と言うのを選んでおきたい所ではある。ただ、監督の考えの中で、遠藤航と言う選択肢が結構大きく占めている可能性が高く、何よりもベテランを呼ぶよりも、今後を考えるという意味で言えば、遠藤航が招集される可能性もある。
今野泰も遠藤航も、共にユーティリティ性は高く、CBもこなせる事での守備能力の高さもある。
そう考えた時に、どちらを選択するのか分からないが、よりスタメンに近いメンバーを招集した欧州遠征において、遠藤航の方が選んだとすると、遠藤航が半歩リードかな。今野泰は、長谷部誠が選ぶことが出来ない時に招集される可能性が高いという所だろう。
そして、プレイメイカーは不要と言う考えもあるが、しかし、チームとして攻撃を牽引できる選手が必要になってくる。そこで、名前があがるのが、香川真、清武弘、倉田秋、大島僚、小林祐、柴崎岳と言う所か。
この中で、まずは柴崎岳かな? 大舞台での活躍もあるが、所属チームでスタメンを確保し切れていないし、現状でオプションとしても機能するプレースタイルとも言い難い。
逆に選択肢として、途中で負傷退場したものの大島僚の良さが発揮されるのであれば、監督の考えるボールを奪えて攻撃参加できる選手を増やすことが出来る。その意味で、大島僚が負傷させないのであれば、選ばれる可能性は高いとも言えるだろう。
後一人だが、これまでの貢献度、代表で10番を背負う香川真と、セットプレーのキッカーとしての能力も高い清武弘、運動量があってボール奪取力もある倉田秋、そして、ボールをおさめる事ができる小林祐、一長一短と言うべきか、どういうプレースタイルが欲しいかと言う所であろうが、もし大島僚が負傷で出れなければ倉田秋を、逆に言えば大島僚が選ばれるなら倉田秋が外れるのではないだろうか。
そして、代表での名前なんかを考えて香川真という存在感は重要ではあるが、ハリルホジッチ監督の下で、どうにもその力を発揮できているとは言い難いというか、彼のプレースタイルと監督のやろうとしているサッカーが合っていない。であれば、ここで香川真を選ぶ必要は無いだろう。逆に、現代表でセットプレーのキッカーが少ない事を考えた場合、そこを武器にする為にも清武弘が必要になるだろう。小林祐に関しては、この後の別のポジションでの補填を考えて一旦、ここでは外してしまうと、結果として清武弘が選ばれるべきとなるか?
ただ、私個人としては、ここであえて、MFの人数を5名として、FWを2トップにするという選択肢を残すのではないか、と言う希望的かどうかは分からないが、想定をしてみる。

MF
長谷部誠 1984.01.18 180 cm 72 kg アイントラハト・フランクフルト(GER)
山口蛍 1990.10.06 173 cm 72 kg セレッソ大阪
井手口陽介 1996.08.23 171 cm 69 kg ガンバ大阪
遠藤航 1993.02.09 178 cm 75 kg 浦和レッズ
大島僚太 1993.01.23 168 cm 64 kg 川崎フロンターレ



最後にFWではあるが、一旦、両WGとCFWに分けて考える。
まずは、CFWで、1トップ、3トップ、どちらを選択しても中央に位置する選手であり、日本のサッカーにおいて、前線で基点となる最も重要なポジションであるが、ここは、吉田麻、長谷部誠と同様に大迫勇が代わりの効かない選手として存在するだろう。
なかなか得点へとプレーが出来ていないのだが、しかし、前線でボールをおさめる事が出来ると同時に、前線からの守備もひっくるめて、現状の日本のサッカーにおいて、大迫勇がいるかいないか、それが最も重要であろう。
大迫勇に不測の事態が起こった場合、おそらく、その瞬間に日本の勝ち目が半減以下となるのではないだろうか。
となると、CFWのもう一人はどうするか、大迫勇に代わりはいない以上、ここでは、別の観点が必要であるが、それでも、海外勢の屈強なCB相手に渡り合える選手である必要がある。
そうなると、選択肢としては、杉本健、川又堅、小林悠、武藤嘉の誰かとなり、岡崎慎は、ここでは一旦外れるだろう。
では、この4名の中で誰かと言うと、Jリーグで結果を出した杉本健と小林悠は、今季の調子が良ければ選ばれる可能性は高い。ただ、杉本健は、好調の今季でも代表ではなかなか良さを出せなかったのは、やはり、チームとのサッカーの差が大きかったからだろう、これは、小林悠も同様で、E-1では、それなりに結果を出したが、大迫勇が選ばれるという中で言えば、小林悠と、更に武藤嘉も選ばれないのではないかと。
オプションとしてここぞという所で起用されて面白いのは、やはりE-1での活躍を考えたら、川又堅が一番だろうか。
となると、CFW候補としては、大迫勇と川又堅という事になるが、先にMFを一人減らした時に書いたように2トップにして機能させるという意味で、岡崎慎というのは選択肢として良いのではないだろうか。
1トップとしては、ボールをおさめる事が出来ないが、高い位置からのプレッシングと同時に、大迫勇はなかなかボールをおさめても自分自身が得点に向かう動きが出来ない中で、岡崎慎が追い抜く形で抜ける事による得点の可能性、それを囮とした大迫勇の得点の可能性を考えた場合、縦関係の2トップと言う形での岡崎慎と言うのもオプションとしてあり得るのではないだろうか。

次に右サイドに目を移して、ここの候補は、久保裕、浅野拓、本田圭、小林悠というあたりが考えられる。
基本的に中で勝負する選手が右に回っていて、縦に抜ける選手がいないのが、この右サイドの問題だと言えるだろう。スピードがあって、裏に抜ける力のある選手は、浅野拓にしても、久保裕にしてもあるのだが、そこからのボールを送るという意味合いで、精度が悪く、そこからの得点の可能性が低く、ここは、どちらかと言うと左サイドの突破から、逆サイドで入っていく事を重視しているが、うーん、アンバランスなんですよね。
順当に言えば、久保裕か浅野拓と言う所でしょうけども、この二人だと守備が軽すぎるというか、アリバイ的な守備しかしておらず、そこが守備面での弱点となっている。確かに、攻撃が前の3人で完結させようとする部分も多い現状のサッカーではあるが、守備を手を抜いても良いとは言えないだけに、場合によると、この二人を切る可能性も出てくるかもしれない。
そうなった時に、現在、メキシコで結果を出してきている本田圭が復帰する可能性もありえるかもしれない。彼が入れば、酒井宏にかかる守備負担が軽減すると同時に、彼が基点となって、右SBの攻撃参加も出来る。
どちらを選択するのかと言う所で、ハリルホジッチ監督は、浅野拓か久保裕の試合に出て調子の良い方と本田圭の2名を選んでくる可能性が非常に高いと思う。としたら、現行では、久保裕と本田圭が選ばれると言うのが、可能性として高いが、それは久保裕がスタメンで、本田圭がオプションとなるし、もし本田圭と浅野拓だった場合は、本田圭がスタメンで、浅野拓をオプションとする、どちらを選択してくるかは、ちょっと分からないな。
ただ、あえて、個人的な意見で言えば、本田圭と、縦に抜けるプレーのオプションとして機能するだろう、伊東純を選ぶのが面白いのではないだろうかと思える。

最後に左サイドに関しては、現状では、原口元、乾、武藤嘉、そして、最近は呼ばれていないが、可能性として残っているのが宇佐美貴と言う所だろう。
ただ、やはり、現状で宇佐美貴は無いだろう。
おそらく、ここであれば、原口元と乾が確定だと思っていたのだが、しかし、ここにきて原口元がクラブでの出場機会を失っていて、移籍要因となっている。
この冬の移籍でチームを変えて、そこで出場機会を得るのか、もしくは、何とかチーム内での存在価値を見せる事で、出場機会を手にしないと、正直、厳しいかもしれない。
原口元が外れると非常に困る部分となるのは、やはり、乾はどうしたって切り札的な使い方が最も効果的であり、また、監督にしても原口元に対する信頼度は高いだけに、原口元が、出場機会を取り戻すという事を期待しての、原口元と乾が選択肢としてあって、もし、原口元が出場機会を失ったままで、調子があげられないのであれば、武藤嘉が招集される可能性もあるだろう。

FW
大迫勇也 1990.05.18 182 cm 71 kg 1.FCケルン(GER)
川又堅碁 1989.10.14 184 cm 76 kg ジュビロ磐田
岡崎慎司 1986.04.16 174 cm 70 kg レスター・シティー(ENG)
久保裕也 1993.12.24 178 cm 72 kg KAAヘント(BEL)
本田圭佑 1986.06.13 182 cm 74 kg CFパチューカ(MEX)
原口元気 1991.05.09 177 cm 68 kg ヘルタ・ベルリン(GER)
乾貴士 1988.06.02 169 cm 59 kg SDエイバル (ESP)



という所で、23名を選んだわけですが、負傷や調子の良し悪しでの変更は絶対にあり、もし、今現在ハリルホジッチ監督の中で決まっている選手がいたとしても、決定とは言い切れない。
だからこそ、各選手には調子を上げて、本気で戦いながら、負傷とかは避けて欲しい所ですね。
逆に、まったく想像しなかった選手が出てきて、活躍してくれれば、日本が結果を出せるという事になりますから、それを期待したい所でもありますね。
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    部下D

    Author:部下D
    「闇を○くもの」「狂える○竜」などの二つ名をもつも、著作け…大人の事情で名前をぼかしている小心者の中間管理職員。
    一応魔王らしく、世の中を斜めに、皮肉に批評します。